2020-07-01から1ヶ月間の記事一覧
1980年代、ジャニスイアン(Janis Ian)が歌った、ユーアーラブ(You are love)Toujours gai mon cher。ウイルス感染によりパンデミックとなった世界を描いた、角川映画「復活の日」のテーマ曲です。今の世界の予兆のような、小松左京原作の内容に加え、放浪姿…
スティーヴィーワンダー(Stevie Wonder)が歌うマイ・ガール(My Girl)をカタカナにしました。原曲は、1964年に発表された、テンプテーションズ(The Temptations)のMy girl。最近では、ベンツのcm曲に使用されています。その他、1991年のマコーレー・カルキン…
ゼッド(Zedd)と、イギリスのシンガーソングライター、ジャスミントンプソン(Jasmine Thompson)のファニー(Funny)をカタカナにしました。聞くほど癖になるメロディ。音程の高低差も楽しい、練習したくなる曲です。同じ歌詞でも、歌い方が異なる箇所があります…
アメリカの歌手で女優の、マディソンビアー(Madison Beer)が歌うセルフィッシュ(Selfish)。Alan Walker Remixバージョンの方をカタカナにしました。12歳の頃からYoutubeに出ていたマディソンビアーは、ジャスティンビーバーがツイートしたことをきっかけに、…
ノルウェーの音楽プロデューサー、カイゴ(Kygo)と、アメリカのシンガー、サーシャスローン(Sasha Sloan)のアイルウェイト(I'll Wait)をカタカナにしました。数千マイルの距離があっても、会える日までずっと待っていると歌っています。I'll Waitがサーウェイ…
未完成だったアヴィーチーのForever Yours。ノルウェ―の音楽プロデューサー、カイゴ(KYGO)と、スウェーデンのシンガー、サンドロ・カヴァッザ(Sandro Cavazza)によって完成された曲です。サンドロ・カヴァッザは、ウィズアウトユー(Without You)を歌った人…
アランウォーカー&ルーベン(Alan Walker & Ruben)の、ヘディング・ホーム(Heading Home)をカタカナにしました。Heading Homeは、寂寥感、孤独感が漂う曲です。★アーティストの歌い方やリンキングにより、通常の読みと異なることがあります。 Heading HomeのL…
オランダのDJ、作詞家であり、音楽プロデューサーのマーティンギャリックス(Martin Garrix)と、ジョンマーティンの、ハイヤーグラウンド(Higher Ground)。今までのことが色褪せていく。君と一緒に生きていると感じたい。という歌詞に、広がりのあるメロディ…
映画、ミュージカル「オペラ座の怪人」の中で、クリスティーヌとラウルが歌う、シンクオブミー(Think of me)をカタカナにしました。Think of me は、クリスティーヌの幼なじみだったラウルとの恋の歌。オペラ舞台とドレス姿に変化する時の映像が美しい、印象…
映画、ミュージカル「オペラ座の怪人」の中で、ファントム(エリック)とクリスティーヌ・ダーエが歌う、The Phantom of the Operaをカタカナにしました。パリのオペラ座の地下に住む怪人と、怪人の声を天使と信じ成長してきたクリスティーヌ。オペラ座での出…
ノルウェーの歌手で、音楽プロデューサーでもある、オーロラ(Aurora)が歌う、スカボローフェア (Scarborough Fair)をカタカナにしました。1960年代にサイモンとガーファンクルが歌った、映画「卒業」の挿入歌、スカボローフェアのカバーです。オーロラは、ア…
1960年代、サイモンとガーファンクル(Simon & Garfunkel)が歌ったスカボローフェア (Scarborough Fair)をカタカナにしました。スカボローフェアは、イギリスの伝統的バラッド。1967年に、ダスティンホフマンが主演した映画「卒業」の挿入歌でもあります。雪…